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たつの市で赤トンボを増やそうという活動グループの活動状況を紹介しています。

(平成26年度)第6回たつの・赤トンボを増やそう会会合

9月26日(金)18時から龍野コルク工業㈱の会議室で平成26年度第6回目のNPO法人赤トンボを増やそう会の会合
を開催しました。
1,8/20以降の動きについて(前田)
  8/20内海会長、高見前会長訪問~8/24の講演会案内チラシ手渡し。川西地区商店等に8/24の講演会案内チラ
     シ配布。トンボサミットの旗の数チェック~44枚、8/24講演会レジュメ作成。
   21トンボ池1匹羽化確認。平木のウスバキトンボ撮影⇒新井先生へ動画送付。森川氏と公民館でDVD映写テス
     ト。川東地区商店等に8/24の講演会案内チラシ配布。オムライスの店~ラジオ関西が我々の活動のことを放
     送していたのは、神戸新聞の松本氏のインタビューだった。朝日新聞に96匹羽化の件説明~明日の朝刊に
     出せるとのこと。8/24講演会式次第作成。
   22 ローソン(森さん)で朝日の朝刊購入~コピー手渡し。当会関係者へメール。青少年館八木館長訪問~館長
     より、トンボサミットは市の10周年行事に組み入れてもらったらどうか。
   23 平木のウスバキトンボ撮影~南側に家がある所の北側に割といるようだ。(3箇所)鎌尾氏、森川氏に、市制
     10周年行事の打合せを打診。羽化実績まとめ。翌日のビデオまとめ⇒MP4でコピー。資料コピー。
   24 歴史文化資料館よりポスターとチラシ受領。井上先生出迎え(鎌尾、森川、坂上、前田)⇒トンボ池案内(1匹
     マーキングの様子を見て頂いた)⇒赤とんぼ荘で昼食⇒露風生家前通過⇒公民館。講演会開催。(約30人)
     井上先生お見送り。
   25 来年のトンボサミットに関する企画資料作成。新宮支所で三役会議(鎌尾、森川、前田);トンボサミットの内
     容概要検討。針金トンボの講師に10/19の件確認。トンボサミットの案まとめ。歴史文化資料館用DVD作成
     (今回の講演会の模様)。
   26歴史文化資料館確認~DVD提出。トンボ池でトロ箱から1匹羽化。市役所訪問~小笠原課長等へお礼。読
     売新聞長尾氏来宅~当会の活動取材、トンボ池や平木案内。前家氏訪問~県の認定書受領の件報告。翌
     日産業部長に説明するトンボサミットの資料を鎌尾氏、森川氏に説明。片岡氏より~“たつの赤とんぼ米”の
     商標登録追加資料に押印依頼⇒押印。
   27 産業部長・商工観光課長にトンボサミットの件説明~総務部所管なので総務に話してほしい。トンボ池でトロ
     箱より1匹羽化(99匹目)。読売新聞へアキアカネの写真送付。龍野小・揖西東小・小宅小の各校長面会~9
     月以降の行事参加募集文説明、羽化実績99匹報告。たつの市の26年度予算をHPで調査~醤油サミットで
     440万円計上されていた。
   28 坂上氏足の痛みでトンボ池等無理とのこと。桑野議員に電話~トンボサミットを10周年行事に入れる件⇒総
     務部で良い。総務課長を通じて部長に面会申し入れ⇒9/1OK。会合議事録配布。
   29 トンボ池のシカ柵近辺の草刈り(青木さんの機械も借用)~鎌尾、森川、前田。郵便局~預金の90%まで貸越
     し出来る制度がある。来年のトンボサミットの費用見積調査。県より~ブランド化商品のバイヤーとの商談会
     の案内受領。
   30 赤とんぼ文化ホール訪問~来年のサミットで使うとしたら大ホールが7/4,5,12ならOK。青少年館八木館長訪
     問~大ホールよりも商工会議所のホールの方が良い。鎌尾氏より電話~エゾトンボらしいものを捕獲した⇒
     ネキトンボだった。
   31 ローソン(森さん)に講演会のDVD手渡し。トンボ池の東の田んぼへの給水テスト。佐用昆虫館相坂氏に来年
     のサミットの講演依頼⇒検討する。徳留氏に9/7の亀ノ池調査確認。来年のサミットを商工会議所で行なった
     場合の費用計算。
   9/1トンボ池の東の田んぼへの給水パイプ設置テスト。総務部長、課長へ来年のサミットの件説明⇒産業部から
     上げてもらったら良い。梅本元龍野小校長~9/7亀ノ池調査に同行依頼、トンボサミット寄稿確認。トンボ池の
     看板のサイズ等業者に確認。
     2 トンボ池の東の田んぼへの給水パイプ成功。トンボ池の休耕田を活用して5,6月に水を張って何か作物が
      作れないか、検討開始。産業部長に総務部の見解報告~市長に、“まちキラリ会議“でトンボサミットを市制
      10周年行事にする提案を出したら良い。⇒秘書課に日程調整依頼。
     3 トンボ池の上の田んぼの給水確認。平木の近辺でウスバキトンボ撮影。加西市の伊藤氏来宅~トンボ池等
      案内⇒加西のJAはDCAを推奨しているとのこと。市長面会日調整⇒9/29、13:30~鎌尾、森川、青木、坂
      上、前田。ウスバキトンボの動画をYou_Tubeにアップ⇒新井氏にメール。
     4 秘書課に市長面会申請提出~産・総・農へ控え手渡し。
     5 ビデオ会社訪問~氷ノ山調査、昆虫観察会のビデオ視聴⇒今後編集後のものをYou_Tubeにアップしてもら
      う。赤とんぼ荘訪問~市制10周年行事になったら、メイン会場を商工会議所にする件説明。
     6 翌日の亀ノ池調査準備~雨の場合の対応各人へ電話。
     7 霞城館7:00和田先生待合せ、大成池8:00集合、梅本さんと後から出発~和田先生は、亀ノ池のモヤの中の
      ネキトンボ観察、露風が行ったという城山城にも案内。徳留氏12種類のトンボ捕獲。トンボ池の田んぼの排
      水用パイプ購入。
     8 中垣内で赤とんぼ米研修会~認証米の商談会は来年参加説明。トンボ池の上の西の田んぼに配水管設
      置。
     9 まち未来課へ~トンボ池の看板設置申請⇒2年ごとに12,000円納付。トンボ池の給水が増水の為出来なか
      った。3小学校のイベント申込書受領。MBSテレビのVOICEの森田氏より電話~今年は当会でビデオを撮
      っておいてほしい、来年5月に取材に行きたいとのこと。
    10 青木氏の田んぼの変更申請書作成~青木氏押印⇒光都の農林課に提出。トンボ池の羽化、この日をもっ
      て終了~前年と同じ日で締めた。池のバルブが増水で沈んでしまったので、高見氏に水位を下げてもらうよ
      う依頼。ウスバキトンボ撮影。平木の田んぼの稲刈りの範囲の杭打ち~6m✖10m。読売新聞より~9/14
      に取材したい。光都の榮藤氏訪問~ペットボトルの代替策相談~木の加工(薄い板)なら安富の業者が良い。
    11 トンボ池給水(約40分、3日に1回)、ウスバキトンボ撮影~DCAの田んぼにはいるが他の田んぼにはい
      ない(?)新宮の能地橋北で稲を刈っている方がいた⇒藤本氏⇒5月田植えなので来年の実験に参加して
      頂くか?
    12 アキアカネ情報募集チラシ案検討。稲刈り等調整~塩谷氏、読売新聞長尾氏等。屋外広告申請書作成。
    14 稲刈り参加者リスト修正。平木の田んぼの稲刈り実施(児童+保護者等約25人)読売新聞取材。アキアカ
      ネ情報募集チラシ発注。亀ノ池調査時のDVD編集⇒You_Tubeにアップ。
    15 チラシ発注トラブル~原稿のフォントのpdf変換のソフトインストール。トンボ池の西の田んぼの稲刈り(坂上
      、前田+森川)⇒青木氏軽トラで平木に運搬⇒サオ掛け。稲刈り時にヤゴ多数発見し、鎌尾氏のトロ箱に保管。
    16 和田先生に亀ノ池調査時のYou_Tube案内と来年のサミットの講演依頼(講師料は不要⇒会に寄付したい)
      。米田氏より~以前にトンボ池から持って行ったミジンコが増殖したので取りに来るべし。新井先生と井上
      先生にヤゴの写真とウスバキの動画を送付⇒お二人より、“ヤゴはシオカラトンボ”という返事⇒シオカラは
      ヤゴで越冬する⇒10月に水を張るとマズイ!!
     17 ウスバキが多く見られた田んぼの持ち主(エール)訪問~農薬はツインターボフェルデラ。日本経済新聞
       東京本社より電話~赤トンボ減少と当会の活動について電話取材⇒活動の動画紹介、写真送付。米田
       氏訪問~森川、坂上、前田⇒ミジンコ4缶受領⇒我々もミジンコの飼育に挑戦してみる。安富の木材加工
       業者訪問(3人で)~普通は板の厚みは1.2cmだが、0.8cmも可能。その板を使って試作し、図面を作って
       その寸法にカットしてもらうこととしたい。(制作は当会で)
     18 日経新聞へ資料等送付、青木氏への取材調整。読売新聞より、今日の夕刊(近畿版)に記事が出るとの
       こと⇒夕刊購入、コピー。今年のヤゴの飼育実績等まとめ⇒日経新聞に連絡。
     19 バス代支払い、11/3とトンボサミットの見積依頼。ローソン森さんや青木氏、龍野小、霞城館に読売新聞
       のコピー配布。読売新聞知財部へHPへの2次利用申請。まち未来課に看板設置申請書提出。市役所関
       係者に読売新聞のコピー手渡し。橋本先生と植物観察会の件調整。
     20 今年の中垣内の各農家の栽培履歴整理。トンボ池の水位を下げる為に水を出しっぱなしにした。平木の
       田んぼのプレート写真撮影。ヤゴの飼育箱を試作。トンボサミットのビデオ編集。
     21 トンボ池の水位確認~明日まで放水する。藤田氏面会~兵庫県立大付属高校の田村先生がビオトープ
       等に詳しいとのこと。鎌尾氏より電話~今日の脱穀中止を連絡していなかった⇒お詫び。歴史文化資料館
       より電話~10/10から展示するパネル20枚について、9/28までにデータ提出のこと。トンボサミットのビデ
       オ編集。
     22 トンボ池の水位が下がったので放水ストップ。山裾からウスバキがたくさん出てきた。中垣内の各農家の
       栽培履歴整理。日経新聞より~明日の朝刊に出る。
     23 日経新聞購入。今村代表にサミット関係者へ記事送付依頼。関係者にメールで配信。羽化実績まとめ。記
       事を見てくれた人へのお礼メール。
     24 トンボ池の看板の脚部計測⇒まち未来課へ報告。市役所関係者に日経新聞のコピー手渡し。前家氏訪問
       ~コシヒカリの成分分析を県に提出すべし⇒青木氏OK。橋本先生とトンボ池で打合せ(森川、坂上、前田
       )~休耕田に5.6月に水を張るなら“真菰(まこも)”を栽培したら良い。針金トンボの講師の乾氏と10/19の
       件調整。
2,今年のヤゴの羽化実績
   別紙
   ★DCA入りの合計=19匹(昨年の御津の24匹を除いた18匹を上回った)
3,来年のトンボサミットの概要
   別紙(総務部への提案書、サミットのスケジュール)
4,赤とんぼ米について
  1)兵庫県の推奨ブランドの認定書が届いた。 別紙
  2)推奨ブランドとして申請した田んぼからは羽化していない。
  3)今年の“たつの赤とんぼ米”について
    ・前家氏の話としては、“たつの赤とんぼ米”としての認定シールを貼るのは今年は無理とのこと。
    前田;今年はまだ県の成分分析の結果が出ていないが、もし合格だったら、“たつの赤とんぼ米”としての認定
        シールではなく、県の推奨ブランドとしての認証シールを貼り、それに、当会の取り組みと試作品として
        販売を始めたことなどの説明文を付けてはどうかと思う。
  4)中垣内の各農家の農法データ(栽培履歴)例 別紙
    前田;今後、赤とんぼ米研究会の方で、農業資材の統一等に取り組む予定。
5,当面の予定
  ①学校関係~11/9下牧谷平地調査、11/16収穫祭、案内文と申込み用紙(森川氏) 別紙⑤
    (注)下牧谷はバス1台とし、25人を超える場合は会員の車等に分乗、ビデオのカメラマン随行。
     応募人数が少なかった場合は、プレーパークにも呼び掛けることも検討。
     ★前田が後日伊水小学校の校長に打診したところ、当会の参加募集文があれば3年生に配布し ても良いと
       のこと。⇒10/10の3小学校の応募状況を見て検討したい。
   ②上記以外
     9/27(土)13:30平木田んぼの脱穀、トンボ池の廃材整理。トンボ池の小屋の部材をアグロで検討。出席者;鎌
     尾、 森川、青木、坂上、前田
     9/28(日)13:30~15:30トンボ池の植物観察会について
       出席者;鎌尾(お土産の桜草用意)、森川(飲物、おやつ用意)、坂上(先生の補助)、前田  (案内、撮影)。
       JA駐車場~トンボ池看板を車でピストン送迎。トイレはローソンさん借用。      
     9/28(日)歴史文化資料館へパネル20枚分の原稿提出
     9/29(月)13:30~15:00市長とまちキラリ会議(鎌尾、森川、青木、坂上、前田)
     10/1アキアカネ情報募集チラシ配布~別紙⑥(今回から、“間違えやすい赤トンボ”の写真掲載)
     10/2(木)8:00中垣内でたつの赤とんぼ米研究会の実地研修No5
     10/12(日)第5回山上調査(伊勢自然の里)~10:20林田のゆたりん駐車場集合(10:30開場)、出席者;鎌尾
           、森川、坂上、前田
     10/19(日)13:30~15:30トンボ池で竹とんぼ・針金トンボ作り集合はJA兵庫西。出席者と役割分担未定(こ
            の後、露風生家の池にサオを立てるか?⇒昨年のものが立っていた。)
      ★竹トンボを作るのはやめて、実際に出来上がったものを何個か持って行って飛ばすか?⇒塩谷氏に可能
        かどうか打診(前田)⇒子供の頃やった程度⇒一度我々の方で試したい。
     10/25(土)トンボ池の東の田んぼの稲刈りとサオ掛け、出席者;森川、坂上、前田
     11/7(金)9:30新宮支所集合、下牧谷平地調査の事前調査、出席者未定。
     11/16(日)10:30~13:00中垣内キャンプ場(平木の田んぼの収穫祭)
           青木;今年は“おにぎり”を皆さんに食べて頂きたい。コシヒカリの本来の味を味わってもら いたい。
           ⇒炊飯器(2升炊き)と発電機必要
4,検討事項
  ①今後のトンボ池の整備について
    a,ノリアミの位置の変更~高見氏より、水路の管理が出来る位置にしてほしい。
    b,ミジンコ飼育容器やクワ等の農機具を入れる屋根を作りたい。⇒9/27
    c,シカ柵の下草刈り
   上記a,b,cは、10/12の伊勢自然の里へ行った後に実施する。
    ★後日、10/12は、午後1時から中央公民館で歴史文化資料館主催の“トンボの文化史”の講演(講師;佐用昆
      虫館館長の相坂耕作氏)があることが分かった。森川氏から、来年のサミットの講演もお願いしていること
      もあり、当会の者が聞きに行った方が良いのではないかとの意見あり⇒当日のスケジュールを調整したい。
      (前田)
    d,廃材の焼却~消防署へ届けてから実施。
  ②来年のヤゴの飼育の容器等について
    a,今年のペットボトル方式は、気温の上昇で水温が上がるのはやむを得ないが、プラスチックの為余計に水
      温が上昇してしまった。来年はそのようにならないよう“木製”の容器に変更したい。
      ⇒サンプル的に制作したものを提示。
    <意見>
    K氏;温度が上がらないよう、白い塗料を塗ってはどうか?
    前田;塗料が溶けてヤゴにどう影響するか心配だ。
    K氏;光を遮るような布でペットボトルをくるんではどうか?
    前田;今でも外側はメッシュの布を巻いている。要は、材質の問題だと思う。
    k氏;カゴの中のペットボトルを地中に何センチか埋め込むようにしてはどうか。そうしたら、底部は土の温度に
       なるのではないか。
    前田;底の部分を地面に埋め込むのがうまくいくか心配だ。
    b,醤油の通い箱も3年経ったものはかなり傷んでおり、今後、上記の容器を1個入れる程度の小さい飼育カゴ
      を試作できないか?(現地で組立てる方式は可能か?)
    c,トンボ池の実験田について
      ・来年は、以前予定していたように3分割して実験したい。但し、稲の世話が大変なのでそれぞれの面積は
       小さくして、南側のトラクターの通路を広く取る。
      ・水の管理を3つ分離して出来るようにしたい。(自動給水用容器を2つ追加)
       区分;ア.5月水入れ5月田植え、イ.5月水入れ6月田植え、ウ.6月水入れ6月田植え
     前田;コシヒカリ以外は6月田植えなので、どうしても羽化が8月にかかってしまうので、5月に水を入れて卵か
         ら育てるようにしたい。特に、田んぼについて、5月に水を入れたら草が生える可能性があり、その状
         況を把握して対策を検討する必要がある。
     A氏;来年は宮の前の田んぼが休耕田になるので、ここで5月水入れ、6月田植えの実験をや  っても良い。
     k氏;トロ箱でも5月水入れと比較するようにしたい。
5,新井先生の実験結果について別紙
  田んぼで5月中旬までに水を入れて羽化させることは出来たが、6月に卵を冷蔵庫から出して水を入れて羽化させ
  るのはまだ成功していない。
6,ビデオによる説明
  9/29の市長とのまちキラリ会議用のビデオ(当会の上半期の活動、御在所岳のトンボサミット)
  事前提出資料の骨子 別紙
7.新聞記事について
  9/18読売新聞、9/23日経新聞 コピー別紙
  このコピーの余白に“会員募集!”を入れて、会員を募るか?別のチラシを作るか?⇒赤とんぼ米の試作品販売
  もアピールしたい⇒時間的に余裕がない為コピーのみ配布する。(前田)
8,次回会合日程と場所
  10月29日(水)18:00龍野コルク工業㈱様会議室
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  1. 2014/09/29(月) 22:10:04|
  2. 会議内容等
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せいごむ

Author:せいごむ
たつの・赤トンボを増やそう会へようこそ!私たちが住んでいる兵庫県たつの市は、童謡”赤とんぼ”の作詞者・三木露風の生誕の地です。三木露風が北海道で幼い頃の情景を思い出して詠んだのが”赤とんぼ”ですが、最近他の地域同様、赤トンボがかなり減ってきています。そこで、赤トンボを増やし、その昔三木露風が見ていた龍野の原風景を再現すべく、赤トンボを増やそう会を設立し、活動を始めました。皆さんも応援して下さいネ。

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